検索 メニュー MENU

× 閉じる

RMA主催 「第1回 SOP(標準作業手順書)作成セミナー(半日)@東京」開催のご案内

臨床検査室が国際規格ISO 15189を認定取得するためには、QMSを構築する必要がある。そのためには、誰が、いつ検査をしても検査結果のバラツキがないようにするため、統一(標準化)された作業手順で 検査を実施することが重要である。いわゆるSOP(標準作業手順書)の作成が重要である。
このセミナーでは、JAB臨床検査室審査員でISO/TC212国内検討委員会委員としてISO 15189:2012の 翻訳に携わり、また豊富な審査経験と文書管理者の経験がある講師が、規格の要求事項に沿った手順書 作成法を具体的な事例を引用し、理解しやすい平易な解説をいたします。

ISO 15189の要求事項の意図を正しく理解し、QMSを的確に構築し維持していただくために、みなさまのご参加をお勧めいたします。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
お申込みの方は一般社団法人 RMAウェブサイトを ご覧頂き、 申込みフォームを使用し、お申込み下さい。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【実施日時】
2017年9月28日(木) 13:00~16:30

【会  場】
アイオス五反田駅前ビル3F 会議室
東京都品川区西五反田1-11-1
JR五反田駅西口より徒歩3分

【受講対象者】
国際規格ISO 15189の認定取得を予定している臨床検査室、すでに認定取得された
臨床検査室で品質マネジメントシステム(QMS)構築を担当する方々。

【プログラム】
1. ISO 15189:2012規格の文書管理関連要求事項の解説
2. 文書管理構築と手順の文書化のポイント説明

【受 講 費】
会 員:¥10,800(税込)/1名   非会員:¥21,600(税込)/1名

【講  師】
JAB臨床検査室審査員  関 顯

2017.09.27 更新