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靴下の岡本が「寒がり女子」実態調査 OLの9割が暖房中でも足元が寒い!?

 

空調システムが発展しても、誰もが快適な温度環境にはなりづらい場所がオフィススペースです。
国内靴下売上No.1メーカーの岡本株式会社が、オフィスの「寒がり女子」実態調査を行ったところ、約9割の女性が「オフィスの暖房が効いていても足もとが寒い」と感じていることがわかりました。

■オフィスの寒さは足元から?! 仕事の効率にも影響を及ぼしている可能性も
首都圏で働く20代後半~40代前半の女性約300人を対象に、冬のオフィス環境について調査を行いました。その結果、87.4%の女性が「オフィスの暖房が効いていても足もとが寒い」と感じ、80.2%の女性が「オフィスの寒さは足もとや床など、下から来る」と思っていることがわかりました。そのなかには、「足が寒すぎて感覚がなくなる。」「芯から冷えて、仕事にならない時がある。」など体調や仕事の効率に影響を感じている女性も少なくありません

 

 

■調査概要岡本株式会社「オフィスの寒がり女子の実態調査」
調査時期:2017年10月17日~10月18日 調査方法:インターネット調査
調査対象:首都圏在住の20代後半~40代前半のフルタイムデスクワーク の女性 309人

  • 靴下売上No.1メーカー岡本が、寒がり女子の冷え対策を提案
  • 大ヒット中の「まるでこたつソックス」からレッグウォーマーも新登場!

国内におけるレッグウェア製品の売上No.1を誇る岡本株式会社(本社/大阪市、代表/岡本哲治)では、同社の冬の主力商品のひとつに「まるでこたつソックス」があります。これは医療機器ブランド「OKAMOTO MEDICAL(オカモトメディカル)」より発売している「靴下サプリ」シリーズの1アイテムです。2015年にリニューアルした商品ですが、実は2013年に同じ機能でありながら、違う商品名で新発売した商品です。
 
2016年には、リニューアル前の17倍以上※の売上を記録し、ブランドをけん引する大人気商品です。
「まるでこたつソックス」は、独自の編み方で三陰交という足首のツボを刺激して、足もとから温める「こたつ」をコンセプトにした靴下です。ネーミングがわかりやすかったことや、足もとを温めたいという多くのお客様のニーズが一致したこともあり、発売当初から人気となり、予定数量をオーバーし欠品するほど。
 
さらに今年9月には、 「まるでこたつソックス」から、「もっと手軽に冷え対策をしたい」という声にお応えして、簡単に着脱できる「まるでこたつレッグウォーマー」が新たに加わりました。
※2013年と2016年比較、数量ベース

 

2017.12.15 更新